nterakado

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  • in reply to: iGEVD-MUSIC法について #2570
    nterakado
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    お問い合わせありがとうございます。

    ご不便をおかけして申し訳ありません。
    ご提供頂いたファイルで再現したところ、
    最新版における不具合ということが確認できました。

    以前のバージョンであれば動作いたしますので、
    可能であれば、そちらをご使用いただけますでしょうか?
    動作確認できた最新のバージョンは3.0.0となりますが、
    Ubuntu 18.04 までしか対応しておりませんので、
    新しい環境(実機もしくは仮想)をご用意いただく必要がございます。

    その他、ご不明な点がございましたらコメントにてご返信ください。

    お手数をおかけしますが、以上よろしくお願いいたします。
    HARKサポートチーム

    nterakado
    Moderator

    ご指摘ありがとうございます。

    本件、こちらでも確認しております。
    大変申し訳ございませんが、
    対応するまでに時間がかかりますので
    allowremoteオプションを使用されるのであれば、
    お手数ですがご自身で起動スクリプトを修正していただければ幸いです。

    また、利用者からのご指摘・ご報告は他の利用者にもプラスとなりますので、
    このFORUMでのご連絡も問題ございません。

    以上、よろしくお願いいたします。
    HARKサポートチーム

    in reply to: 音源分離でエラーが発生する #2533
    nterakado
    Moderator

    ネットワークファイルのご提供ありがとうございます。

    ざっと確認させていただいたところ、
    伝達関数やチャネル数をはじめとしていくつかのパラメータが空白となっておりました。

    お手数ですが、下記SampleのページよりHARK音声認識セットを取得いただいて
    ご確認をお願いいたします。

    https://hark.jp/download/samples/
    ファイル:HARK_recog_3.0.0_practice2.zip

    以上、よろしくお願いいたします。
    HARKサポートチーム

    in reply to: 音源分離でエラーが発生する #2529
    nterakado
    Moderator

    お問い合わせありがとうございます。

    頂いた情報だけでは判断がつきかねますので、
    ご使用になったネットワークファイルをご提供いただくことは可能でしょうか?
    実行した環境、およびHARKのバージョン等もご教示いただけますと幸いです。

    また、エラーメッセージからすると旧バージョンのHARKと競合しているようですので、
    flowdesigner-0.9.1-hark をアンインストールして頂くと Node::addFactory : The factory (ノード名) already exists. Ignoring the new one.
    というメッセージが出ないようになるかと思います。

    以上、よろしくお願いいたします。
    HARKサポートチーム

    in reply to: 音源分離の分離後出力ファイルについて #2512
    nterakado
    Moderator

    使用した音源ファイルを確認したところ、
    ノイズの影響が大きいため音源定位が失敗している可能性があります。

    音源が移動しないのであれば、ConstantLocalization ノードを使用して分離を試していただけますでしょうか。
    ネットワークの sub_localization の部分で音源定位を実行する代わりに、
    分かっている音源方向を入力することで、特定方向の音源のみを分離するようなアプローチです。
    sub_localization を置き換えるような形で使用できるかと思います。

    また、分離行列をある程度適応学習していますので、うるさい⇒静かで雑音が変わっていっているようなデータですが
    静か⇒うるさいという感じで変わる方が評価の結果は多少よくなると思われます。

    上記で分離ができるようであれば、
    BGNEstimator を使用してノイズ抑制を行うことも効果があるかと思います。

    以上、よろしくお願いいたします。
    HARKサポートチーム

    in reply to: 音源分離の分離後出力ファイルについて #2508
    nterakado
    Moderator

    利用状況と目的がわかりませんので、何点か確認させてください。

    1.マイクからの入力(オンライン)と、音源ファイルの入力(オフライン)のどちらを使用されていますか?
    2.使用しているマイクもしくは音源ファイルはどのようなものでしょうか?
    3.収録環境は屋内でしょうか?屋外でしょうか?
    4.実行しているHARKのバージョンはいくつでしょうか?

    また、可能であれば、詳細な目的と実行環境一式をご提供いただければ
    もう少しご助言できるかもしれません。
    (例えば、HARKが提供している音源ファイルを使用して音源分離について動作確認をしているのか、
    ご自身のマイクアレイを利用したシステムのデバッグをされているのかでも対処方法が異なります。)

    以上、よろしくお願いいたします。
    HARKサポートチーム

    in reply to: 音源分離の分離後出力ファイルについて #2505
    nterakado
    Moderator

    ご使用のネットワークファイルですが、
    保存される分離音声の音量が著しく小さくなっています。

    生成されたwavファイルの音量を増幅することで聞こえるかと思います。
    方法はいろいろとありますが、Audacityを使用した例を添付します。

    また、保存される音量自体を大きくするためには、Synthesize ノードのOUTPUT_GAIN を大きく設定してください。

    以上、よろしくお願いいたします。

    in reply to: 音源分離の分離後出力ファイルについて #2498
    nterakado
    Moderator

    お問い合わせありがとうございます。

    SaveWavePCM に設定したBASENAME は、実行したネットワークファイル(.nファイル)からの相対パスとなります。
    したがって、ネットワークファイルを実行した箇所をご確認ください。
    HARK Designerから実行していた場合、File タブを選択して表示される File Manager ウィンドウで Path: にある箇所になります。デフォルトでは /usr/lib/hark-designer/userdata/networks ですが、ご自身の操作で変更されている場合がありますので、念のためご確認お願いします。

    また、画面のキャプチャからでは十分な情報が得られませんので、
    よろしければネットワークファイルそのものを添付頂けるとこちらでも調査が可能です。

    以上、よろしくお願いいたします。
    HARKサポートチーム

    in reply to: harktool5での伝達関数の生成について #2486
    nterakado
    Moderator

    ファイルのご提供ありがとうございます。

    頂いた音源にて現象再現できましたが、
    すぐに解決できる問題ではなさそうです。

    ただ、現状でもエラーは表示されますが伝達関数自体は下記ディレクトリに生成されているようですので、
    お手数ですが、そちらをご使用いただければと存じます。

    /usr/lib/harktoo5-gui/file/

    もし、何か問題が生じた場合は、改めてお問い合わせいただければと思います。

    以上、よろしくお願いいたします。
    HARKサポートチーム

    in reply to: harktool5での伝達関数の生成について #2482
    nterakado
    Moderator

    お問い合わせありがとうございます。

    ご提示いただいた情報だけでは判断がつきませんので、
    お手数ですが使用した音声ファイルをご提供いただけないでしょうか。

    また、Ubuntu環境であれば実行した際にターミナルが表示されているかと思いますので、
    そちらの内容と実行環境の情報もあわせてご提供いただけると解析が容易になります。

    以上、よろしくお願いいたします。
    HARKサポートチーム

    nterakado
    Moderator

    お問い合わせありがとうございます。

    以下、ご質問ごとに回答させていただきます。

    1.申し訳ありません。そのようなノードは実装しておりません。

    2.Hark-Pythonを利用する方法がございます。
    類似の問い合わせ がありますので、ご参照いただければと思います。

    3.受信側のプロセスが存在しないため、送信できずに終了しています。
    何らかの形でPortからのデータを受信する必要があります。

    また、Windows版をご使用のようですが、
    現状のHARKはLinux版のほうに注力しておりますので
    可能であればLinux版をご利用いただいた方がよろしいかと存じます。

    以上、よろしくお願いいたします。
    HARKサポートチーム

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    in reply to: Elevationも含めた音源定位の方法 #2468
    nterakado
    Moderator

    お問い合わせありがとうございます。

    LocalizeMUSICノードは Elevation の範囲設定のためのインタフェースを持っておりませんので、
    常に-90°~90°の範囲を探索します。

    以上、よろしくお願いいたします。
    HARKサポートチーム

    in reply to: Elevationも含めた音源定位の方法 #2466
    nterakado
    Moderator

    お問い合わせありがとうございます。

    伝達関数が Elevation を含むように作成されていれば、LocalizeMUSIC ノードは Elevation も含む定位結果を出力します。
    したがって、Azimuth のみの場合との設定に差異はございません。

    ただし、定位結果を表示するためにDisplayLocalizationノードを使用している場合は PLOT_TYPEELEVATIONに設定する必要がございます。

    参考までに、HARK講習会の公開内容をご紹介します。
    下記リンクの実習1が音源定位についてとなっています。
    https://hark.jp/18th-hark-tutorial/

    以上、よろしくお願いいたします。
    HARKサポートチーム

    in reply to: WIOSについて #2462
    nterakado
    Moderator

    お問い合わせありがとうございます。

    WIOSについては、実装が古くなっていることもあり、
    Ubutnu 20.04ではサポート終了となっています。
    手順等でWIOSを使用している箇所は、v3.1.0以前のみが対象となりますのでご了承ください。

    以上、よろしくお願いいたします。
    HARKサポートチーム

    in reply to: HARKTOOL_GUIを用いた伝達関数生成について #2458
    nterakado
    Moderator

    お問い合わせありがとうございます。

    申し訳ありませんが、
    添付画像の情報だけではどのようなエラーが発生したか分かりません。
    お手数ですが、エラーメッセージの全文をご提供いただけますでしょうか。

    HARKサポートチーム

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